知ってます?
季節は すっかり秋ですね。
さすがのワタクシでも気づいていますが、
それでも 海に行くときの伊豆のコンビニで短パンのイントラいますね。
東京にはいないですもんね。
あきらめないなー。そのまま冬までいくでしょうね。
しっかし、、
Tシャツ・短パンだったときがもう恋しい。
どこの海情報をみても 透明度バツグン! まさにいまがベストシーズン!
青い潮!!キターーーー って 書いてありますね。
伊豆のすべての海が キギナゴの大群だぁぁぁぁーーー って 書いてます。
いま ほんとにいいですね。
いつ行くの!?
ん?
いつ行くの??
「・・・」
そうです!
行きましょう!!
ダイビングはね、
ものすごい面白いんです。
これはなんでも。
スポーツでもLIVEでも他の趣味でもなんでもそうなんですけど、
知ってる人ほど面白いんです。
そんなに知らないと そこまでの面白さはわからないこともあるんです。
潜るとね、ダイビングの面白さはブワァーってどんどん増えていくんです。
でも 自分に楽しめる器がしっかり持ってないと その面白さは受け止められないわけですね。
たとえば、いちばん最初。
まわりに お魚さんがいっぱいいても、太陽の光がスッゴイきれいでも
そこまでの余裕がないとそこには目がいかないわけです。
潜っていくと 慣れてきて、落ち着いてきて、
どんどん視野が広がっていき 泳いでいるサカナに気づいたり、
自分でも判断ができてきて安心感が増えてくるわけです。
楽しみをうけとめる「器」をどんどん広げていくと、
そこに楽しさがどんどんはいっていくので、さらに楽しさは増えていく ということなんです。
ロバートや、ウィリアム、ジャック、そして ドルトン。
あの ジョン・ドルトンです。
偉大なる功績によって発見された法則を学び、
より深く 海を知っていただきたい。
2人がドバドバと知識をいれてくれています。
わからなかったことがわかる。
広大な海の中を先頭から景色が見れる。
そして、
ゲストのやる気スイッチがONになっているお顔を正面から見させていただけることが、
この仕事の特権でもあります。
前向きに聞いてくれる姿勢がうれしいです。
パージボタンを押す時にジャックを思い出したら
ダイバーレベルがグイッて上がった証拠ですね♪
学びを止めない。
これが いつまでも楽しめるコツです。
楽しく学びましょうね!
ではっ